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6月に行われた三井物産グループ合同説明会がMSTを知ったのがきっかけです。 |
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僕もそうです。説明を聞いたときに、MSTの事業は取引先が海外に多くあり、ビジネスがグローバルであり、規制で固められた業界ではなく、常に世界経済の動向にアンテナを張る緊張感や柔軟な対応力などを養える環境にあるということに魅力を感じました。組織としても、比較的小規模で、経営者に近い視野を持って働けるだろうと思えたし、非上場企業であり、株主の短期的な利益のために経営を左右されるようなことがないだろうと思えたからこの会社に入社したいと思いました。他の企業も色々見ましたが、MSTが一番私が入社したい企業像に合致しました。 |
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私は、幼い頃海外で過ごし、学生時代にも英語の学習に最も力を入れてきたので、日本のみならず、海外と関わる仕事に就きたいと思って就職活動をしていました。また、私は人をサポートすることにより、やりがいを感じるので、総合職の方々が働きやすいように支える事務職を志望しました。MSTは、三井物産の海外ネットワークを背景に、世界各国に様々な鉄鋼製品の輸出入を行っているため、海外とのやりとりが多く、私がこれまでに培ってきた英語力を活かせると思い、興味を持ったのがきっかけです。 |
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私も、MSTは海外で仕事ができ、外国語を使う機会が多くあり、英語以外の外国語も活かせるフィールドがあると感じて興味を持ちました。私は、大学時代に国際ボランティアに参加し、始めは国際協力業界への就職を考えていました。しかしながら、「援助」や「支援」ゆえに起きる先進国と途上国間の「上下関係」に、同時に疑問を持ちました。途上国の学生や同世代の人たちと交流をするにつれて、「対等な関係」を築ける仕事に就きたいと次第に思うようになりました。そして転機になったのが、ブルキナファソという国を訪れ、インフラ整備の必要性を感じたことです。その時、建設現場でのボランティア活動をしていたため、建物や国の発展の基盤作りに必要な「鉄鋼」業界に興味を持ちました。この経験から、ビジネスの世界で、将来的に自分で仕事を創造できる鉄鋼貿易商社に興味を持ったのです。 | |
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説明会や面接の際に、社員の方々の温かい対応が印象に残っています。特に面接においては、面接官の方が私の良いところを積極的に見つけ出そうとして下さり、「人を大切にする会社なんだな」と実感しました。私もこのような社員と共に働き、成長していきたいと思いました。そして、他の大手の企業と比べ、社員の人数が少なく、非常にアットホームで風通しが良いと感じ、働きやすい環境が整っていると思います。 |
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人に魅力を感じました。会社説明会や懇親会を通して、社員の方や社長と話しをする機会があり、働く姿勢やリーダーシップに関するお話に非常に共感しました。また、個性を大切にする企業だとも感じ、ここなら自分らしく働くことができると思いました。他の内定者にも魅力を感じ、仕事仲間としても友人としても良い関係を築くことができると思いました。私は他に3社内定を頂いていましたが、MSTが最も自分の個性を受け入れてくれる企業だと感じました。 | |
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テニスやフットサル、新年会といった会社の行事に内定者も声をかけてくれるなど、内定者に対して非常にウェルカムな雰囲気があるところが好きなところです。 |
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私も同感です。内定を頂いてからも、先輩社員とお話させていただく機会を与えてもらえ、様々な行事にも参加させていただくなど、本当に「人」・「社員」を大切にする会社であると思いました。また、社員の多くが仕事とプライベートを両立しているところにも魅力を感じています。 |
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僕も、社長と社員との間の垣根が低い点ところや、先輩方の人柄が好きです。 |
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まだ働いていないので、はっきりとは言えませんが、商社で鉄鋼という業界で非常に厳しい世界で普段はお仕事をされていると思うのですが、呼んで頂いたイベントではとても和やかな雰囲気でした。私は総合商社や鉄鋼専門商社を見ていましたが、どこもわりと近寄りがたいような印象がありました。しかし、MSTにはそのような印象はなく、とても「自然体」という印象を受けました。 | |
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国際的ビジネスパーソンとしての知識と教養を得て、自らの市場価値を高めたいです。そして、海外で営業拠点を作り、責任者になりたいです。 |
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挑戦と反省を繰り返し、まずは、結果を残すことから始めたいです。 |
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将来的には、アフリカ市場を開拓していきたいです。ビジネスを通して、アフリカ諸国の人たちと平等な関係を築きながら、共に国の発展に貢献したいと思います。そして、援助ではなくて、ビジネスという切り口で、平和な社会を構築する道を見つけたいと思っています。 |
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物事を冷静且つ迅速に判断し、社員をはじめ、多くのお客様から信頼されたいです。また、事務職として常に先を読む力を身につけ、将来は貿易のエキスパートになり、誰からも頼られる存在になりたいと思っています。 | |
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自己分析や企業・業界分析をすることだと思います。就職活動はこれが全てという感じです。 |
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仕事や会社選びをする際に自分なりの優先順位を決めて活動することが重要だと思います。自分自身、何を軸に将来を選択するのかというものを決めていれば、迷わなくてすむと思います。 |
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多くの人と話すことです。就活では、家族や友人、先生に自分がどんな人であるかを聞き、自己分析に活かしたり、セミナーで知り合った就活仲間と情報交換したりするなど、できる限りたくさんの人と話すように心がけました。最も大切にしたのが、社員と話すことでした。社員と話してみて、自分とフィーリングが合う企業であるかどうかを確かめることにより、その企業の雰囲気を感じ取っていました。 |
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目で見て分かるもの、一般的な見解、数的なデータだけではなく、自分のフィーリングを大切にして企業選びをしていました。大企業であること、いわゆる就活生に人気のある企業を目指すのではなく、「自分にとって」本当に合うのかどうかを考えていました。また、面接においては「自分らしく」いることを心掛けていました。 | |
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就職活動は、「自分は本当は何をしたいのか」を見つめ直すことの出来るチャンスです。自分のやりたいこと、目標としていること、夢、それらを実現できる場がMSTであるなら、是非一緒に働きたいです。皆さんと一緒に働ける日を楽しみにお待ちしております。 |
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現時点でそれほど鉄鋼や貿易に興味がなくても大丈夫だと思います。MSTの先輩は気さくで温かい人ばかりなので、面接で色々と相談してみると、新しい可能性が広がると思います。是非楽しみにしていてください。 |
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MSTは個性的で温かい企業だと思います。私は「この人たちの仲間になりたい」と思って選考を受け、今内定を頂けてとても嬉しいです。自分の夢を大切にしながら、是非MSTにチャレンジしてみてください。 |
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まだ内定者であり、働いているわけでもないのにこう言うのもおかしな話ですが、一緒に働くのを楽しみにしています。悔いの残らない就職活動をなさってください。 | |
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